流れ的には前回の記事から読んでもらった方が分り易いのかな〜・・・
まぁ、元々ひとつの記事だった物を長すぎるからと二回に分けたんで本題の文が唐突っぽい
始まりですが・・・いってみましょう〜
さて、日本ではバスターに並びユーザーが多いと思われるシマンテック
ノートン
ウチは使った事ないんですが、AV-comparatives・AV-TEST.orgでも上位の検出率
を誇り、知名度だけではなく実力もあるセキュリティソフトなんだなと思いましたネ。
AV-Comparativesの方ではエフセキュアより上の検出率ですし。
そして、長年お世話になったウイルスバスター
AV-TEST.orgではイマイチ振るわない結果になっていますが、バスターを販売している
トレンドマイクロ
日本国内向けのパターン・ファイルを作成しているので、そこら辺をどう捉えるかですねぇ・・
日本で流行るウイルス等には強いかもしれないですが、それを立証するデータを見た事が
無い(今の所・・)んですよ。
ただ、ウチが使っていた分には問題も無かったし、とりあえずは我が家の型遅れPCでも
全機能は動きました(エフセキュアよりは軽い)
さらに他には無い特色としてウイルスバスター2010 + 保険&PCサポート
クレジットカードの不正使用を、年間最高100万円まで補償するタイプの製品ラインナップ。
カード保険はアメリカンホーム・ダイレクトが受け持っているらしいです。
メジャーな保険会社の保障が付いているのはポイント高いかな〜(個人的に)
さて、今回のまとめです。
PCに必ず入れるソフトと言ってもいいセキュリティソフトですが、エフセキュア・
ノートン・ウイルスバスターと、見てきての感想は〜
メジャーブランドの安心感に高い検出力の、ノートンインターネットセキュリティ。

同じくメジャーブランドで日本国内専門のウイルス解析&サポートセンターを持ち
クレジットカードの保険が付いた製品バリエーションが有るウイルスバスター。

知名度ではバスター・ノートンに劣るものの、セキュリティソフトメーカーの
製品比較(AV-comparatives・AV-TEST.org)でトップクラスの検出率である
エフセキュアインターネットセキュリティ。
どれにするかはお好みで〜、ではノシ
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